【重要】院内でのマスク着用について

2026年7月21日より、マスクの着用は個人の判断に委ねることといたします。
なお、次のような場合では、これまで通りマスクの着用をお願いいたします。

マスク着用が必要な場面
 ● 咳、鼻水、喉の痛み、発熱などの症状がある場合
 ● 職員より依頼があった場合(例:人工透析や化学療法を受けるとき、飛沫感染予防策が必要な場面 等)
 ● インフルエンザ、新型コロナウイルス等の感染症流行期